ISFP / Real Voices
魔改造
スペシャル
INTJ→ISFP
被験Mさんのリアルな声
Reviews ー ISFP
随時更新中 — 感想は増え続けています
被験者0号として魔改造を受けたミズキさん(ISFP)。自己タイプがINTJではなくISFPだったと気づくところから始まり、「稼ぐこと」より「自己探求」こそが本来の動機だったと判明。外的思考フィルターが自分を縛っていたことを認識し、セッションを重ねるごとに解放されていく。リアル会後、目の前の景色が鮮明に見えた瞬間——長年閉じ込めていた内的感情が、ついに顔を出した。
日常生活の中で劣勢の外的思考が働いていると気づいた場面をシェア。鬼むらさんが深掘りの質問をして、私の話をまとめて、フィードバックをくれます。結果、私が根本的に求めているのは「自分の世界が広がること」この一点に集約されました。深く腑に落ちて、軸が一本に定まった感じです。
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私のようなIPタイプは少数派なので、プロダクトアウト路線でいかないと続かない、王道のビジネスノウハウは合わない部分が多々あるということがわかった。ずっと憧れの人を追いかけてビジネスを学んできたけど、教えを忠実に守ろうとするあまりに、本来の自分を発揮する発信の枷になっていたことが見えて。自分の道を行くときが来たのだと思いました。
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私がこの魔改造スペシャルを受けたことで、鬼むらさん自身が触発されていい変化が起きたと言ってもらえて、すっっっごく嬉しかったです。今日この日にできる極限まで突き詰めて、この時間中に持てる全部を出し切れた感じです。
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自分は他人に興味を持てない人間だと思っていたけど実は違ったとか、誰にも邪魔されない環境が理想だと思っていたけど実はそれ以上の強さを求めていたとか、自認と実際の自分とのズレが浮き彫りになっていきます。セッション中は、自分でもどんな言葉が口をついて出てくるか予想がつかないところがあり、思わず飛び出してくる自分の本音に私自身が驚かされています。
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私は以前はINTJだと思っていて、本当はISFPだったとわかったときは衝撃を受けたのですが、内的感情の性質を深く知り、私はこのタイプでよかったと感じられるようになりました。今までの自分は何だったんだろうと愕然とするのですが、こういう形で本来の自分の姿が解き明かされていく感動のほうが上回りました。分厚いフィルターが剥ぎ取られた果てに、本当の意味で自分らしい生き方を追究できる道が目の前に開けて、今これを書きながら快感に打ち震えています。
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「ありのままの自分」がこんなにも壮大なスケールのもので、「自己理解」というものがここまで奥深くまで突き詰められるものだったんだと、圧倒されました。これほどの領域を見せてくれるのは、本当にこの魔改造スペシャルの他にはないです。
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ここまでの一連のセッションを通じて、今メイン/サブ/第三/劣勢のどれが働いている状態なのか、だいぶ識別できるようになってきました。鬼むらさんのMBTIに出会わなかったら、そしてこの魔改造スペシャルを受けなかったら、こういう境地には一生たどり着けないままだったと思います。
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8つの心理機能それぞれのいいときと悪いときの出方を解説していただいて、圧倒的に濃い内容でした。私はずっと本来の自分を生きることを求めていたけれど、「本来の私ってこっち側だったんだ」と愕然とするほどのショックを受けました。大人になろうとして背を向け続けてきた自分本来の性質に、これから戻ろうとしています。
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今回の主テーマは「感じる!!!!」でした。もう一つのキーフレーズは「意味があるかを考えてはいけない」。私のタイプは合理化する機能じゃないことを知り、また今までの自己イメージが覆されました。あの日はただ楽しく幸せな時間を過ごして、気がつけば覚醒していたのだと思いました。その高いエネルギーを浴びて、私も内側からどんどん解放されていく感じがしました。🍀
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夢中になること、もしくは夢中になっているものを人に話すことへのブロックが浮上しました。私の場合は、自分が好きで夢中になっているものを人にけなされたり冷めた目で見られたりするのが嫌で、警戒モードになってしまっていました。でも、私にとっては良かった体験を周りにシェアすることが喜びで、それが発信の軸になることに気づきました。安全圏の外に出て発信すれば批判的な態度にも出会います。でもそれすらも問題にならないくらい自分を解放させて、夢中になれることの追求に向かっていきたいと思いました。
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MBTIの学び方も伝え方も、タイプによってはっきり異なるのだということがわかります。知識と実践と観察のバランスが大事だということ。「MBTIを学んでいなかったらここまで認知できない」ということを改めて実感し、ますますMBTIへの興味が尽きません。鬼むらさんのMBTIへの精通の深さ、人間洞察の深さ、知的探求心の強さを目の当たりにした思いがしました。
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「今日は何をしたいですか?」と聞かれて「私の旦那に魔改造を施したいです」と答えました。夫のタイプ特定と心理機能の出方を考察するワークが始まり、一番身近で長年接している人の理解でもこんなに難しいんだというのが、やってみた実感です。こうして特定の人の見立てを自分でやってみることで、MBTIの理解が一段も二段も深まりました。MBTIによる人間理解は、知識と観察と考察と感覚、すべてを総動員して行うものなんだということがよくわかります。
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前回のセッションで旦那(ENTP)に魔改造を施した結果、旦那の遊び心が解放され変化が出た。
今回は「ISFPの私がENTPの旦那にどう接したらいいか」という問いから。。私が自分の心の動くまま素直に振る舞えば、結果的に相手も活きる。 自分のメイン機能を存分に発揮することが一番なんだと思えるようになった。
そして突かれた痛いところ——引っ込み思案は損する生き方だと。変な遠慮や気遣いが逆効果になっていて、自分が思う以上にはっきり意思を伝える必要があるとわかった。
ここで気づかせてもらえなかったら、この先も機会損失をし続けていた。
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「Xの発信をもうやめたい」——セッションの冒頭でそう言った。3年以上続けてきた毎日投稿が、いつしか義務感に変わっていたから。
でも鬼むらさんは許さなかった。「魔改造受けてんだろ」は強烈にキた。
問題の核心は、ブログや感想文では内的感情全開なのに、Xでは劣勢の外的思考だけで書いていたこと。自分以外の基準に軸を合わせ、内的直観が考えすぎる方向へ働いていた。
セッション中、制限時間5分で書いた文章に突っ込みを入れられながら、本当の想いを引き出されていくと——書きたくて書いているときは何時間でも至福だと気づいた。
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今回のテーマは第三機能(内的直観)の扱い方。ほとんどの場面でマイナスな働きをしてしまっていて、自分ではコントロールできない。
鬼むらさんの答えは一言——「一人で解決しようとしない、人に頼る」。
そして圧倒されたのは、メイン機能はとてつもない才能だという話。凄すぎるがゆえに封印して、わざわざ頑張らないとできない能力にエネルギーを注いで無駄に消耗してしまっている。
第三機能は「やる気のある無能みたいなもの」。 メイン機能を超えることはない。
一人ひとりがメイン機能を全開にするだけで、どれだけすごい可能性が拓けるのだろう。
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内的感情がメインなのに、劣勢の外的思考ロジックで情報発信をしていた。
たとえるなら、地球と月では重力が16倍違うのに、地球で月の重力計算をしているようなもの。自分と違うタイプのすごい人のやり方を真似しようとするときも、同じことが起きている。
私とあなたは、それぞれ異なる計算式で動いている。
この認識を持てることは、ものすごいことだと感じた。MBTIの理論に鬼むらさんの独自の視点と気づきが合わさって初めて聞けた話——コミュニティのみんなに知ってほしい内容だった。
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タイプ判定の細かい知識よりも、最後の判断は勘・感覚・匂いとしか言いようのない何かだと教わった。専門性よりも前に、自分が相手に対して開かれていることが肝心。
相手の話を聞けなくなるのは、劣等感を刺激されたときと、自分と違う方向へ話を持っていかれたとき——一言で言えば、自分を守る防衛本能が発動したとき。
MBTIの道を究めるのも、最終的には自分と向き合うことに集約される。
十代のころ、人と関わることを避けて生きてきた。でも今は、自己理解のためには必ず他者の存在を必要とすることを知り、人とより深く関わる世界に飛び込んでいる。
それが、魔改造を受けて起きた最大の変化だった。
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「本当に一人で稼ぐ力が必要なのか?」という問いから始まった。
個人でバランスを取るのではなく、集団としてバランスがあればいい。 だから個で自立する必要はなく、その代わり思いきり尖って自分の才能を全うすればいい——そんな結論に行き着いた。
ただ、内的感情を突きつめるほど自己中心性や傲慢さのような裏側の本性も見えてくる。周りに頼ることは弱さをさらけ出すことにもなる。乗り越えるべき壁はいくつもある。
でも、そういう心の壁も受けとめてくれる周りに預ければいいと思わせてくれた。
魔改造コミュニティの中ですでに体験していること——”私”という一個の存在が、コミュニティという大きな全体に拡張するような、不思議な感覚に包まれている。
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