今回は
ISFP→ENFPだった魔王の
魔改造体験記!!!
タイトルにある通り
魔王のnoteをファンタジー魔改造を施したんです。
ファンタジー魔改造?
まあ何それ状態っすよね?笑
なので、とりあえず感想とnoteのビフォーアフター見てみてほしい!
自分でもびっくり!!!
マジすごいよ!笑
ーーーー感想ーーーーー
今回は俺自身の魔改造というよか、俺の書く文章の魔改造でした!
オーガとねふぃーによる、元の文章の魔改造をして貰ったのですが、そりゃまあ俺の思いつかない、もしくは目が行き届いてなかったところに視点を置くため、「あー、そう来たか!」「そこまで考えてなかった」ということだらけでした。
主にそれは
・怒りの対象を登場人物化させて文中に出す
・現実で実際にやられたことをファンタジー化させて表現
です。
これだけ聞いても、「へ?なんのこっちゃ」ってなりますよね笑
なので、魔改造前の文章と、魔改造後の文章で、どう違うか添付します。
以下、魔改造前です
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《タイトル》
魔王の相談室
《本文》
この世界に存続する全ての肉食動物諸君!貴様らは生涯ヴィーガンになることなく、それは生まれた時から運命(さだめ)られた宿命なのだ!!
というのはさておき、今回は俺の配下が心底うんざりしててバチクソに不満抱えてっから、その話を聴いてくZE☆
—–
ベルゼブブ「よォ、配下!不満がどうやらすんげェらしいが、どうしたんだ?」
配下「ああ、魔王様。そのことなんですがね……。」
ベ「おう」
配「教わったことを素直に挑戦するって何なんすか!!いやまあ、それが大事なのは分かるんですよ。ただ、他人からそれを言われたら何と言いますか……」
ベ「むゥ」
配「マジでウザいんすよ!いや、もはや偉そうでぶっ〇してやりたい程です!!テメェが素直になんでもやろうとするから何なんだよ、自分が出来るからってふんぞり返りやがって!!どうせあの野郎も、本当はやりたくないことに出くわしたら、上手いこと理由を飾り付けてやらないんすよ!」
ベ「そういうことだったのか(うわやっべ、すげェ分かるわそれ!俺もなんべんイラついてきたか数え切れねェよ。)」
配「俺だって、耳が痛くてもアドバイス通りに出来ることはあるんですよ……でも、いちいちなんでもかんでも素直に聞かなくちゃダメなんでしょうか、どう思いますか?魔王様」
べ「へっ、よく言ってくれてあんがとな!まあそれに対する答えは、自分の感情に従ってみりゃいいと思うぜ!ぶっちゃけ、そのうぜェアドバイスを素直に挑戦する気あるか?」
配「まあ、大事なことは十分分かるし、相手も善意かつ誠実なのは分かるんですが……いくらそうだとしても、正直やりたくはないです。やらずに済むなら、それがいいです。」
べ「お?」
配「更に言うなら、やる以前にそういう話を聞かずに済むなら、そうしたいのが本音でもあります…。」
べ「ヒャッホーイ!もうそれが答えじゃねェかYO☆ つーかさっき、耳が痛くてもやれると言ってたよな?そしたら、知らねェうちに癖で自分にとって何が必要か不要かを選別してんじゃね?どうだ、そんな感覚あるか?」
配「うーん、どうなんでしょうか……。まあでも、「これならやれる」と感じたものだけ、取り入れてる感じはしてると思いますね。」
べ「おぉ!それだそれだ☆ よし、そんならマジでその感覚を信じて行っちまいなYO☆」
配「え?それで、いいんですかね?」
べ「おう!案外感覚は馬鹿に出来ねェもんだぜ?なんつーか、実は客観的なデータ以上の強固な正解だったってこと俺自身もあってな、だから感覚を信じるのってデケェんだわ!」
配「感覚を信じる…ですか。分かりました、それで良くなっていけるものなら、やってみようと思います!」
べ「配下よ、この瞬間に素直に聞いて挑戦しようとしてるって、気付いてっか?笑」
配「あー確かに!」
べ「ははっ!とりあえずよォ、それで感覚的なエクスタシーがほとばしるなり、苦悶を感じなけりゃ、それを逃がさねェこった!」
配「はい、ありがとうございます!魔王様!」
べ「(もう、分かりすぎて熱が込もったわ)」
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これでも
ガンガンに魔王の世界観が出てるんだけど
世界観を活かしつつわかりやすくした
アフターnoteを目に焼きつけやがれ!!!
魔王の他の魔改造セッションに
興味がある配下たちはこっちを見てくれ!
感想のスクショ!!!












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